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空気環境測定

空気環境測定
最近、大きな問題になっておりますシックスクール・シックハウス測定・調査も経験豊富なスタッフが対応いたします。
現場までお伺いし採取、測定を行っておりますので、お気軽にご相談下さい。
温度、相対湿度、二酸化炭素、気流
一酸化炭素、浮遊粉じん、熱幅射、落下細菌
ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン等
【ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物】
項目 基準
1 ホルムアルデヒド 0.08ppm以下であること。
2 トルエン 0.07ppm以下であること。
3 キシレン 0.20ppm以下であること。
4 パラジクロロベンゼン 0.04ppm以下であること。
5 エチルベンゼン 0.88ppm以下であること。
6 スチレン 0.05ppm以下であること。

【学校空気環境】
項目 基準
1 温度 冬季では10℃以上、夏季では30℃以下であることが望ましい。
また最も望ましい温度は、冬季では18〜20℃、夏季では25〜28℃であること。
2 相対湿度 30〜80%であることが望ましい。
3 二酸化炭素 換気の基準として、室内は1500ppm(0.15%)以下であることが望ましい。
4 気流 人口換気の場合は、0.5/秒以下であることが望ましい。
5 一酸化炭素 10ppm(0.001%)以下であること。
6 二酸化窒素 0.06ppm以下であることが望ましい。
7 浮遊粉塵 0.10r/m³以下であることが望ましい。
8 落下細菌 1教室平均10コロニー以下であること。(1教室3点以上)
9 実効幅射温度 黒球温度と乾球温度の差は5℃未満であることが望ましい。
※検査は、自然環境では1〜3の事項について行い、特に必要と認める場合は4〜8の事項についても行う。  

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